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こんにちはー、ヒーラーの大澤です。

かれこれ一時間以上書いてるけど、一向にまとまらないので、いったん全部消してリラックスしてからまた書き直してます笑

今日は前回、前々回で「助けてあげたい=助けてほしい」というお話をしましたね。今日もそれに関連するような記事を書いていきます。

「助けてあげたい」と思う方は「助けて」って思ってるかもしれません。~前編~
「助けてあげたい」と思う方は「助けて」って思ってるかもしれません。~後編~

さて、いきなりですが、イソップ寓話の【北風と太陽】というもの簡単に説明をしたいと思います。

【あるところに北風と太陽がいて、ふたりはどちらが旅人のコートを脱がせられるか勝負をします。北風は思い切り風を吹かせてコートを飛ばそうとしましたが、旅人は強風と寒さから余計にコートを押さえてしまいました。一方太陽は、燦燦と輝きました。すると旅人は暑さに耐えられず、自らコートを脱ぎました。】

というものです。この話ご存知ですか?

実はこの話、スピリチュアル業界ではチョー有名で、自分を大切にする事の大切さの常套句として持ち出されたりします。【あなたが輝けば自然と状況や周りの反応は変わっていく】ということを謳ったものですね。

前々回でお話しましたが、まずはあなたが輝けることを見つけて、輝ける時間を作ってください。そして太陽のような存在になってください。そうすれば自分自身が満たされるし、状況や環境も変わっていきますし、なにより意識せずともあなたはその人を助けることが出来ます。

北風のように誰かや自分に対して「ああしろ!こうしろ!」とか「ああしなくちゃ!こうするべきだ!」って考えてると心も体もどんどん固くなっていくものです。勿論エネルギー的にも循環は滞ります。そして時に人はそのような人に恐怖や憤りを感じ、心を閉ざしていきます。

北風みたいに冷たくて厳しい人と、太陽みたいにいつもイキイキ輝いてる人とどちらのそばにいたいですか?どちらの方が安心して心許せますか?ぼくなら断然後者ですね。

そして何よりポジティブでいるとポジティブなものを引き寄せたりもします。(参照:【類は共を呼ぶ】は心理学的にも言われている!スピリチュアルでは『波長の法則』と呼びます。)

いきなりは変われないので少しづつ変えてみてください♪(一回全部消してリラックスタイムを設けたら10分で書けました笑)

それではまた明日~(^^)/

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