スピリチュアルから見た花粉症・アレルギー反応のメッセージとは?【前編】 |

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こんにちはー、ヒーラーの大澤です。

昨日は天気がめちゃくちゃ良かったですねー。花粉症の方は大丈夫でしたか?外を歩いてるとマスクの人やあちらこちらからくしゃみが聞こえてきますね。

さて、この花粉症やアレルギー症状というヤツですが、スピリチュアル的に何か意味があるのか?というと、勿論あります。

今回も、例の如く結論から申し上げます。花粉症やアレルギー症状のスピリチュアル的な意味は【世間・周りの人たちの反応に対して過敏になってませんか?】【自分のこと責めていませんか?】です。

花粉症を含め、アレルギー反応がなぜ起こるかちょー簡単にザックリご説明しますね。

人間には、有害なウイルスや細菌が身体に侵入してきた時に、それをやっつける仕組みが元々備わっていて、それがある程度まではあなたの身体を守ってくれるように出来ています。(参照:抗がん剤や放射線治療、我が国のがんに対する見解の実情はこんな感じ)

ですがその仕組みが、本来有害でないものにまで「やっつけよう」「身体の外から出そう」「身を守ろう」とすることがあります(しかも過剰に)。これがアレルギー反応と呼ばれるものです。

例えば腐ったもの食べちゃって、下痢や嘔吐をしたりするのは正常な仕組み。人体を守るために。

でも別に腐ってるわけでもない、消費期限も過ぎてない食べ物を食べたり、本来身体にとって有害でないはずの花粉が身体の中に侵入して、蕁麻疹や発熱を起こすのはちょっと正常な仕組みとは考えにくいですよね?

周りの人や環境に対しても、無意識に前述したような対峙の仕方をしてるってことです。

つまり、本来あなたにとって有害ではない筈の人に対して「何あの態度!絶対わざとだよアレ!」とか。世間や人間そのものに対して「こんなこと言ったら笑われるかな、変な人だって思われるかな」とかね。

あとは、【あなたにとって有害でない筈の人】ってのは自分自身に対しても言えますよね?つまりあなたの人生に於いて、あなた自身が有害な訳無いんですよね。むしろ一番の味方なハズなんです。なのにそんな自分を攻撃してしまう。例えば「どうせ私みたいな人間に出来るわけないんだ」とかね。

兎に角、自分を守ろうと必死で、周りの反応にかなり敏感になってる感じなの分かりますか?スピリチュアル的にはこういう事なんです。

「んー、ちょっとこれは当てはまらないなぁ」という方、実は違う解釈もあります。それは次回お話しますね。

ではまた明日(^^)/

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